【たのしい仲間が~】茶魔語?【へけけけっ】

(短期間での放送回数のせいも有るんでしょうが)金ばっかかかってる下手な企業CMより軽く洗脳されそうなくらい焼きついて離れない訳ですが、どうしても「おぼっちゃまくん」の「茶魔語」を思い出してしまう訳で、ネタに使えるかなぁと思い動物がらみのだけ書き出してみたり。
(「おぼっちゃまくん」とは「ゴーマニズム宣言」などで有名な「小林よしのり」氏が昔コロコロコミックで連載しアニメ化もされた、上流階級を皮肉った人気ギャグ漫画で、「茶魔語」はその主人公が使う下ネタ、ダジャレを中心にした独特な言葉使いの事です。)

こんにチワワ、裏山鹿、お小遣いがタランチュラ、おやすみの虫、お目がタコい、かんどーしてシマウマ、こまってシマウマ、知っタコっちゃない、ジャガーしい、シューマイにゃオサルぞ、しりタイ、しんでもらウータン、そーカモ、象して?、そんなことしてイーヌか、そんなのアリか、そんな話ニャのらネーコ、たのモー、チャーミンゴ、ちょっとカンガルーから、どーもありガチョウ、どーもアリが糖、どーもアリゲーター、トッカゲみたような、トドまれ~い、トドメをさす、何かモンキーあるか、何をするカルガモ、なんか幼虫がおかしい、なんてヒトデシカ、なんで鹿ソリは、なんとかしたゴザウルス、ニャンでしゅって、ばーカメ、馬鹿モモンガー、ふざけんじゃネーコ、ふざけんじゃねっこ、豚ないで、とってもチワワせ、ほんとうによカッパ、燃えてイルカ、やーカモね、ゆるさんごしょう、わかっタカ、んなぱか、んなぱかたりな

番外(笑)
そんなマサカズ、泣いてるジャクソン、なめたら赤ん坊、ビックリしちゃっタイソン

結構有るけど・・・だめだ結局何も思いつかん、だれか頼みます(ぇー・笑)。

しかし最近はリアルで大金持ちで世間知らずで非常識で空気の読めない目立ちたがりな自称エリート?が多いんで、下手なギャグ漫画では太刀打ち出来ないかもしれませんね(苦笑)。


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